N-BOX/Custom

ホーム > ホンダ全車種 > N-BOX/Custom > 室内の広さ

N-BOXは軽自動車でありながら、コンパクトカーよりも広い室内を感じさせてくれる。とにかく荷物を多く積めるし、移動時にストレスを感じさせない空間を実現している。

また窓ガラスにも紫外線対策がなされているのも特徴だ。ここでは室内の広さの秘密と、女性に嬉しい窓ガラスの紫外線対策を解説して行く。

 

必ず驚かせる室内の広さ

 

N-BOXの人気の秘密は、


初めて見た人は必ず驚く室内の広さにある。


ユーザーからは「本当に軽自動車なの?

コンパクトカーより広く感じる。」


等の声がよく上がる。


軽自動車でありながら、

コンパクトカーを上回る室内空間を実現し、


日本の軽自動車での生活を変えた車種はまさに、

N-BOX(エヌボックス)だ。

スポンサード リンク


 

ホンダのこだわり

 

人を中心に考えた軽自動車最大級の広さを誇るN-BOX
人を中心に考えた軽自動車最大級の広さを誇るN-BOX

こだわりポイントである、


メカは小さく、人のための空間は大きく

まさに、ぴったり当てはまる車に仕上がっている。


ホンダ特許技術の

センタータンクレイアウトを採用し、


広い室内空間に加え、多彩なシートアレンジを実現している。

快適空間をつくりだす室内空間
快適空間をつくりだす室内空間

 

最高級の広々空間

 

乗るユーザーがとにかく、くつろげる。

室内長さ218cm

大柄な大人でも


広々座れる。

 

ミニバン並みのシート感覚だ。

 

2.0Lミニバン並みの前後のシート間隔を実現。後席にも足元・ヒザまわりに余裕のある開放的な空間が広がる。

 

大人が後部座席でも快適だ。


子供が

 

立ったままでも着替えが出来る

 

そんな広さをかねさなえている。

 

室内高140cm

 

ユーザビリティを第一に考えている

 

例えば、シートをアレンジする事により、


軽自動車なのに、 

自転車を積める

 

27インチの大人用自転車も、楽に積込が可能だ。

軽自動車1BOXの競合他社も積めるが、


楽に積めるポイントがある。


それは、

低床フロアを採用しているホンダだからこそである。


床まで48センチと低く


自転車はもちろんのこと、重たい荷物大きい荷物も楽に積めるのだ。


とにかく詰め込めるは勿論、楽に積める事にこだわりを持っている。


ユーザビリティに強いこだわりを持つホンダ。


その想いが全面に押し出されている車種になっている。

 

後席の下にまでこだわりを持つ

 

なかなか、後席の下を有効に使える車は無い。


ホンダ特許のセンタータンクレイアウトを採用しているので、


通常は燃料タンクがある後席の下が、有効に活用できるのだ。


座面を跳ね上げれば、


身長140センチの子供が無理なく着替える事ができるのである。

 

後席を前に倒せば、フルフラットになり、高速道路サービスエリアで仮眠をとったり、横にもなれる。

 

窓ガラスについて

 

日差し対策

 

最近の異常気象により、気温が年々高くなっている。

紫外線対策が必要になってくる。

 

N-BOXは乗っている人に快適さを提供するために、

紫外線対策がなされている。

夏場のドライブでの女性の一番の懸念点は、

 

「助手席に乗ると日差しで肌がジリジリする」

「日焼けする」


しかしN-BOXは肌のシミやしわの原因となっている紫外線(UV)を約99%カットする。


腕や顔にジリジリとした赤外線(IR)もカットしてくれる。


視界が広く、解放感が溢れる窓にもしっかりと対策をしている。

ただ、窓が大きくて視界が良いだけでは納得いかないホンダのこだわりでもある。

スポンサード リンク

【あわせて読みたい】

N-BOX/N-BOX Custom

N-BOX 安全性

N-BOX 走行性能

N-BOX 車庫入れ


■N-BOX関連記事